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製作者からの一言 小改造、部分塗装で仕上げました。 PVにあったユニコーンガンダムのようにまっさらな状態のものを作りたかったので、あえてデカール類は使用しませんでした。 ・小改造 マスク部に0.2mmプラ板を貼り付け、蛍光赤で墨入れすることにより、マスクを立体的に表現。 ・部分塗装 全サイコフレームを蛍光ピンクによる墨入れ、内側からシルバーによる塗装を施しています。 またバーニアをアルミ、デストロイモードのアンテナをクロムシルバー→クリアイエローにて塗装。 武器は全塗装、仕上げに本体には光沢のトップコート、武器類には半光沢のトップコートを吹いています。 管理人からの一言 ver.Kaは組み立てるだけでカッコイイ、デカールを張れば尚カッコイイ。 ただ、塗装を前提にしっかり処理をすると、マジでキツイ。 ユニコーンは特にキツイ、複雑な面構成、薄いスジ彫り、数多のデカール ともあれ、コーションマーク中心のデカールはおそらく出荷段階、整備兵向けの注意喚起のものでしょうから、 仕上げの方法によっては必要ないですよね。 前振りの長いasayumeです。 やはりユニコーンのPVの印象はすごい。かくいう私もあの拘束具を引きちぎるシーンでご飯が三杯食べられます。 と言うわけで、プレーンに仕上げたG.C.さんのユニコーンがんだむです。 「機動戦士ガンダムUC」四巻の初回にのみ付属するガトリング付きとは分かってらっしゃる。 また、プレーンに仕上げたユニコーンの良さがありますね。 G.C.さんの名目では、小改造、部分塗装ですが、サイコフレーム部分など、 要所要所で、確実に見栄えのする工作が選んであります、うん、これはいい選択だ。 |



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