ダウンロード販売かぁ。
830MB以上の空き容量が必要らしいけど、
よくそれだけ小さいスペースにデータ詰めたなぁ。
圧縮の勝利か?(DS用FF3の圧縮も凄かった)
家庭用ゲーム機でのダウンロード販売といえば、
ファミコンのディスクシステムというのも
近かったかもしれない。(かなり違うけど)
誰でもネットがあるという世界ではなかった大昔は、
PCのソフトもTAKERUという各電気店に設置された自販機で
フロッピーディスクにダウンロード書き換えしていくという
システムが主流で、私もMSXマガジンなどのデータを
よくダウンロード購入してますた。
そのMusicaは今でもエミュ上で現役だったりしてます。
Winで、MusicaのMML方式が使えるMIDIツールってないかなぁ。
…かなり需要なさそうだ。
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■バンダイナムコゲームス、PS3「鉄拳5 DARK RESURRECTION」
ダウンロード販売開始。価格は2,000円
(Impress Watch - 12月27日 19:40)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=137677&media_id=19
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20061227/tekken.htm
「PLAYSTATION Store」のダウンロードコンテンツとして2,000円で販売されている
株式会社バンダイナムコゲームスは、プレイステーション 3用対戦格闘「鉄拳5 DARK RESURRECTION (ダークリザレクション)」を、「PLAYSTATION Store」のダウンロードコンテンツとして12月27日に発売した。価格は2,000円で、HDDに830MB以上の空き容量が必要。CEROレーティングはB(12歳以上対象)。
PS3用「鉄拳5 DARK RESURRECTION」は、同名のアーケード用タイトルの移植作。解像度が1080pに対応し、アーケード版に勝るグラフィックスを実現している。またボスキャラクタの「仁八」でのプレイも可能になるなど新要素も加えられている。
ゲームモードは、アーケード版と同様にCPU戦を戦いつつ、キャラクタのカスタマイズもできる「アーケードバトル」、プレーヤーのプレイの特徴が反映されたゴーストと戦い、ファイトマネーの獲得や昇段試験が行なわれる「ゴーストバトル」、ハンディキャップの設定も可能な対戦モード「VS BATTLE」、ファイトマネーを使って「鉄拳」シリーズのムービーなどを購入できる「ギャラリー」が用意されている。
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