|
|
パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト (Blu-ray Disc)
・ジョニー・デップ
【ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント】
発売日: 2007-05-23
参考価格: 4,935 円(税込み)
販売価格: 4,195 円(税込み)
中古価格: 円〜
( 通常24時間以内に発送 )
|
・ジョニー・デップ ・ジョニー・デップ
|
カスタマー平均評価: 5
2層,MPEG4 AVC,PCM 5.1ch 皆様が言うほど高画質ではないと思います。液晶テレビで見たので暗いシーンが多いこの作品は画面上で何が映っているかはっきり分からないシーンも多いです。音もそれほど高音質ではないと思います。内容が子供向けですし2度と見ないと思います。
Blu-ray規格が一歩リードか? 次世代DVD規格もタイトルが揃ってきたが、パイレーツ・オブ・カリビアンシリーズがBlu-rayで発売になったのは強力。画像を観たが非常に綺麗だ。しかしそれもDVDと比べればということで、比べなければ不満もない。高音質のCDプレーヤーで聴くと他のプレーヤーで聴けなくなるのに似ている。次世代DVD規格競争に終止符が打たれるのは、レンタル屋にどちらの規格のソフトが大量に置かれるかによるが、ユーザーが望んでもいないのに勝手に始まった規格競争は、国民が望んでいないのに戦争を始める国みたいだ。行方が不透明な今は、自分が良いと思った規格で楽しむしかない。次世代規格が決まっても、数年後か十数年後には新しいDVD規格を作るのだろうから。ちなみに私は現行のDVDで大満足している。お手軽だし、どんな規格になろうが光と影で映像を作る映画館の画面に比べれば劣るのだから…
ブエナ・ビスタ凄いじゃん! これまでBIu-rayのソフトはソニーが断トツと思っていたが…凄いソフトが出てしまった!HDでソフト化する事を前提に映画を制作したとしか思えない凄い映像だ!これまでに何度もコレって本当にBIu-ray?と泣きを見るケースが多々あったが、今回は大満足だ…今後の新作の大作はBIu-rayの性能を引き出したソフトが充実する事が予想される、次世代DVDも思ったより早く普及するかもしれない?…凄いじゃんブエナ・ビスタ!
最高画質 PS3を購入後BDを何十枚と購入していますが、このソフトが今まで購入した中で最高画質です。70インチのプロジェクタで画質をチェックしましたが粗が全く見つかりません、マスターにDIマスターを使っているからなのかPHLエンコーダーが優秀なのか半端じゃなく綺麗です、音も完璧。
Well-done! おもしろい。
海賊という素材の面白さとキャスティングの素晴らしさを十二分に発揮して、第一級のエンターテイメント作品となった一作目をどうやって発展させるのか、もう作らない方がいいんじゃないかと余計な心配をしていましたが、かなりハードルが高かった二作目も見事にその期待に応えています。
背景も登場人物も同じなのだから、あとは笑わせるしかないだろうとある程度予想はしていたものの過剰かと思われるほどの「ドタバタ」に監督の潔さとセンスを感じました。
愛と夢と冒険と、良質な笑いがいっぱいの映画。子供たちに観てほしい。
|
|
|
パプリカ
【ソニー・ピクチャーズエンタテインメント】
発売日: 2007-05-23
参考価格: 4,980 円(税込み)
販売価格: 3,894 円(税込み)
中古価格: 3,980円〜
( 通常24時間以内に発送 )
|
|
カスタマー平均評価: 4
やはりアニメの声は、声優がいちばん
今敏監督の作品は、ラストの1カットが好きです。(なんか毎回印象に強く残る)
筒井康隆も喜んでいるようで、一安心です。(ちゃんと登場人物の一人で登場しているのが、またいい)
原作者激怒の、ゲロ戦記とは雲泥万里…
これって本当にパプリカ? 映像的には独自の世界観があって見た目には面白いとは思います。しかし、映画としては中途半端すぎ。
原作読んでから観ましたが、どこをどうしてこんな脚本になったのか謎です。
登場人物の魅力が全然表現されていないし、ストーリーもねじ曲げられ原作との共通点を見つけるのが困難な程。
夢世界の表現ばかりに片寄りすぎて、物語の面白を伝えられていない。
せめて主人公、パプリカの魅力だけでも伝えて欲しかった。とっても残念。
演出が一部謎。 本編を通して描かれるのは夢が現実を支配するということ。
これまでにもこの監督は虚構が現実を支配する作品を描いていて、
テンポも切り返しもいいのだが、今回の映画に関しては「?」と
思う部分が多かった。難解なセリフや、いつこのような動機になったかなど。
急すぎて追いつけない。あと夢に侵食されるという比較的にインパクトがある
怖い話なのですが、いまいちドキドキ感がない。
映画としては作画もいいし演出もまぁ良しだが、
かなりこのジャンルが好きな方にしかお勧めは出来ない。
懐かしいオタク色の傑作 本作は一言、パプリカという「夢の女」の魅力につきる。あくまで身近にいる感じなのに超人的、清純のようでいて妖艶、何でも言うことを聞いてくれそうだがハードルは高い…。少し古めかしいキャラデザインも、いわゆるおじさん好みで、懐かしさや切なさをふんだんに醸し出している。
パプリカの夢探偵ぶりがあまり語られていないとか、夢と現実が交錯するクライマックスの説明だとか、最後に登場する少女の正体とか、いろいろつっこみどころがあるが、それら全ての不足分も、女の理想型であるキャラクター造形に帳消しというもの。嫌みなくらい男好みに作られている。
夢と現実をあつかったドラマは、押井守を始め昔から数多くあるが、その成功作は全て主人公をはじめとするキャラクターデザインにかかっている。好き・嫌いを分けるのも、実はストーリーやアクションのおもしろさではなくて、声優を含めたキャラクターのありようなのだろう。
さすが今監督 原作を読んでいないので原作との違いや良し悪しはわからないのですが、私は素直にこの作品を楽しんで観ることができました。夢や幻想の世界観を描く映画は、ともすると難解になったりしがちですが、今監督はテンポよくストーリーを進めています。誰しも持っているもう一人の自分を考えさせられたりもします。セリフ回しに筒井康隆のセンスが存分に発揮されており、今敏・筒井康隆両方のファンに楽しんでもらえるんではないでしょうか?(どちらも知らなくてももちろんお勧めです。)居間でちょうど家族がみんないるときにこのDVDを見ていたのですが、妻と高校生の息子と年の離れた小学生の息子がみんなこの作品が終わるまで惹きつけられるように無駄口ひとつたたかずに見入ってましたよ。
|
|
|
時をかける少女 通常版
【角川エンタテインメント】
発売日: 2007-04-20
参考価格: 4,935 円(税込み)
販売価格: 3,859 円(税込み)
中古価格: 3,969円〜
( 通常24時間以内に発送 )
|
|
カスタマー平均評価: 4.5
考えが変わる映画 誰もが一度は“過去に戻りたい”と思ったことがあるはず。ですがこの作品を見て、なぜか逆に考えるようになりました。“時間は戻らないほうがいい”と。過去に戻ると周りが変わるからというのもあるけど、ただ単にそれだけじゃなくて、ありのままを受け入れ、前向きに生きて行くということを改めて教えてくれた映画です。自分の生涯で忘れられない作品になりました。
2006年度アニメ最高傑作 見始めはたいした映画では無いかなと思っていました。
でも...
本当の主人公は、時間なんでしょうね
心の中に流れゆく風と雲を感じさせます。
このテーマは永遠であり、絶対に得ることは出来ない物ですが
人はそれを追い求めていきます。
多くの人に見て頂きたい作品です。
青春、時間の流れ・・・ 時をかけることによって変わっていく物事に初めは面白さを感じていました。
けれども時間がたつにつれ今度は周りの人間関係が変わっていく・・。
青春時代独特の雰囲気と恋愛模様を取り入れ、物語をうまく表現していると思いました。
何気ない日常がほんの少しの出来事で取り返しがつかなくなるほど変わっていってしまう。
けれどもその変化が人にとっては必要であり、
前に進んでいくためには不可欠なのだということを教えてもらったような気がしました。
青春の少し甘酸っぱいような感じを味わいたい方、
ループもの?が好きな方は是非見てみてください。
おススメします?
タイムイズマネー 例え自分が過去を変えて危機を回避しても、代わりの誰かがその不幸を味わう(流石に他人に不幸が不自然に移されて過ぎてる気もするけど)
我々の現実の世界ではパラレルワールドというのは多分存在せず一方通行な時の流れの中に
いて一度起こってしまった事はどうやっても取り返しはつかないし、未来を予測する事も
不可能だ、この作品は主人公の少女に時間を巻き戻せる能力を持たせる事で観ている人に
それを遠回しに伝えているのだと思う
ただヒロインが時間の巻き戻しの使用回数に気づくのが遅い気がするし、回数制限に気づか
ないにしてもカラオケで使うのは宝の持ち腐れって感じの下らない使用法な気がする
僕ならロト6を当てまくるのに使いたい。
うん!良かった!! 正直映画を上映している時はこの作品自体知りませんでした。
5月の初め頃に、なんか面白いのないかな?程度に探していたらこの作品に出会いました。
あまりにも評価が高く、そして監督が僕の好きな映画デジモンアドベンチャー ぼくらのウォーゲームを手がけた細田守さんということもあって購入しました。
見てみると、最初はタイムリープ使えたらいいな?と思ってました。でもこの力は自分にとって嫌だったり無くしたい事をやり直せて自分にとってはいい事なのかもしれませんが、そのやり直した事が相手には大切な事でなくなってはならないもであったりもするので、この力について考え方も変わりました。
この作品に出会えてよかったと心からおもいます♪
多分これから何度も何度も見て自分に重ね合わしたり、見るごとにこの作品には考えさせられるんだろな?とおもいました!!
|
|
|
硫黄島からの手紙 期間限定版
・渡辺謙
【ワーナー・ホーム・ビデオ】
発売日: 2007-04-20
参考価格: 2,980 円(税込み)
販売価格: 2,330 円(税込み)
中古価格: 1,900円〜
( 通常24時間以内に発送 )
|
・渡辺謙 ・クリント・イーストウッド ・二宮和也 ・伊原剛志 ・加瀬亮 ・中村獅童 ・裕木奈江 ・アイリス・ヤマシタ ・スティーブン・スピルバーグ
|
カスタマー平均評価: 4
戦争はあくまで国と国の戦いだと実感できた 司馬遼太郎が著書で書いていた「戦争はあくまで国と国の戦いであって、戦争は家族を守るためではない」ということばを思い起こさせる映画でした。ここに描かれる栗林中将は、一見すると部下を大事にし戦術に長けた人物に思えますが、別の見方をすると「戦争はあくまで国と国の戦い」だと割り切り、兵士を武器弾薬と同じ戦力のひとつとして見ているからこそ、あきらめとも思えるほど冷静沈着に振る舞えるのではとも思えました。一方で「戦争は家族を守るため」と必死で闘う兵士達の心情には、「戦争はあくまで国と国の戦い」とのギャップを激しく感じます。
シーンが頭から離れなくなるほどの傑作です 戦争映画は、太平洋戦争を中心に数えきれないくらいにみてきました。鶴田浩二の特攻隊シリーズ、二百三高地、山本五十六などなど、挙げればきりがありませんが、それらとくらべても、この作品が最も感動しました。
それぞれのシーンがまるで詩のようになっていて頭から離れません。
『立派な軍人だ』『いえ、私はただのパン屋であります』
そして突撃の時の栗林中将の言葉『日本がこの戦に破れたりといえども、諸君の勲闘 に涙し黙祷を捧げる日が必ずや来るであろう。靖んじて国に殉ずるべし。世は常に諸氏の先頭にあり』
アカデミー賞も捨てたもんじゃないなと改めて感じました。
硫黄島で戦ってくれた彼らに心から感謝 今僕たちが享受している平和な一日は、彼らが硫黄島で戦ってくれた一日と同じ。そう思うと、今を生きていることに心から感謝したくなるし、そんな一日を今の僕たちにつなげてくれた彼らに感謝したい。
泣きたい人にはお勧めしません テレビCMなどからは「お涙頂戴」系の印象を持っていたので、
気が進まなかったが、家内の希望で買って観た。
が、泣けるところなど全くない。
徹底的なリアリズムに圧倒されて、言葉もない。
映画を観て泣くのはあくまで個人的な感傷の問題であって、
戦争の現実とは何の関係もないということを思い知った。
アメリカ映画が描く日本人はいつもステレオタイプで不自然だが、
本作は、クリントイーストウッドが監督したということを知らなければ、
日本映画とみまがうばかりに自然で違和感はない。
ただ、感傷の描き方が違う。リアリティが違う。
アメリカ映画における戦争の描写と日本映画における戦争の描写が
これほどちがうのには何かわけがあるに違いないが、よくわからない。
ともあれ、一見の価値はある。
泣きたかった家内はやや不満ではあったようだが。
物足らない臨場感 戦争それは何時の時代も下級兵士が犠牲になる。
この映画も下級兵士を中心に進んでいく。渡辺謙 演ずる
陸軍中将はじめ将校の活躍する場面は少なく物足らない。
クリント・イーストウッド監督の狙いは消化不良の感じがする
時代考証もまずい。あの時代の日本の民家はあのようのちゃちな物では
なかった。入り口が障子戸というのは、江戸時代と勘違いされている。
何よりも海面を埋め尽くした連合軍の艦船から艦砲射撃がまったくなく
日本軍・連合軍共兵士の数が少なく、戦闘らしきものが小粒でお粗末だ。
やたらと「天皇陛下万歳」と唱えて、自害するシーンが多いのもうんざりする。
重箱の隅をつつけば、日本兵が欧米式のスコップを使って居るのをみて
クリント・イーストウッドよ、しっかりしろと言いたい駄作だ。
ただ、もう一回じっくり観て見たいとは思う。
|
|
|
The World of GOLDEN EGGS Vol.01
・TVアニメ
【アミューズソフトエンタテインメント】
発売日: 2005-08-03
参考価格: 3,990 円(税込み)
販売価格: 3,121 円(税込み)
中古価格: 3,100円〜
( 通常24時間以内に発送 )
|
・TVアニメ ・TVアニメ
|
カスタマー平均評価: 4.5
ケビン&ポール このVoL.1みなくてどーすんのよっっ!!! MORIMORI COOKING !!ケビン&ポール!!てんぐちゃんも みんなこれ観なきゃ、わかんないじゃない!みんななんでも はじめが肝心よっ!!
これをみれば 聞き上手の笑いのできる人間になるわよっ☆ ローズ&マリー
頭から離れない!! 面白かったです!
あのシュールな笑いがたまらない。ツボにはまりました!
ちょっとグダグダな会話も笑えました。
英語の歌もリズミカルで頭から離れないです。
ただ(内容の)量の割には値段がちょいと高いかなぁ。
もう少し安ければ手が出しやすいのに、と思いましたね。
でも買ってよかった。しばらく爆笑生活が続きそうです。
1番のツボは
♪男はみんなガブリンチョ♪
♪ガブガブガブガブ ガブリエル♪
♪オッパイ見たけりゃ土下座しろぅ♪
です(笑)
シュールギャグ満載! よく海外のアニメと勘違いされてる方が多いようですが
これは海外のアニメ風に作られた日本人制作の日本作品です。
とにかく内容はブラックコメディー満載といった感じ。
なにげに英語の勉強にもなる?!
期待はずれ このサイトの評価が高いので、さぞおもしろいんだろうと思って購入したが、失敗しました。笑いのツボは違うので人によっては、どこがおもしろい?とも思える作品だと思う。笑える場面もあったが、まぁこんな作品もアリかなって思う程度です。
おもんな?い ここでの評価が高く友人も当たりハズレがあるけどオモロイと言ってたので購入したが、何がおもろいのかわからん。話の内容もただ早口で喋ってるだけ、途中オリジナルのCMを挟むが同じ物を繰り返すのでうっとおしい、挙げ句の果てにはわけのわからん英語の歌のコーナー、久し振りに金の無駄と思える商品を買いました。まぁ、大半の人はおもろいと思うみたいなんで興味のある方はどうぞ。
|
|
|
アロハロ!2 モーニング娘。 DVD
・モーニング娘。
【アップフロントワークス(ゼティマ)】
発売日: 2007-06-20
参考価格: 3,990 円(税込み)
販売価格: 2,993 円(税込み)
中古価格: 円〜
( 近日発売 予約可 )
|
・モーニング娘。
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
|
らき☆すた 3 限定版
【角川エンタテインメント】
発売日: 2007-08-24
参考価格: 6,930 円(税込み)
販売価格: 5,198 円(税込み)
中古価格: 円〜
( 近日発売 予約可 )
|
|
カスタマー平均評価: 3
『監督交代で内容が…』なんて、良くある事っス!! 「バルサミコ酢ぅ」には、辛うじて前回までのノリが
あった様に思います。
ゆい姉さんの声は、ドラマCD版の方が良いかも。
人それぞれですけど、少なくと私はアニメの中で
『風呂場でのああいう会話』は聞きたくはありません。
夏休みはネトゲーとコミケのためにあります 角川書店・月刊ゲーム雑誌コンプティーク連載/美水かがみ原作の
「らき☆すた」TVアニメ第5,6話を収録したDVD3巻です。
ゲーム、アニメ作品に精通している人ほど笑える自虐&小ネタの嵐!
角川書店&京アニ製作のため当然、「フルメタ」「涼宮ハルヒ」「コンプディーク」ネタも完備。
映像の派手さはないものの、終始ニヤニヤキレ味抜群のゆるゆる萌えアニメです。
その手の話題についてこれない人は楽しめない可能性大ですのでご注意を。
第5話「名射手」★★★☆☆
夏休みのお祭りを舞台に浴衣姿のメンバーが華やかです。夏を意識した場面は多いものの、
それでもこなたはネットゲーム、ギャルゲー、夏コミで廃人街道まっしぐら。
ななこ先生とネトゲーのチャットで現実的な会話する様など従来のアニメの枠を
大きく脱線しており笑えます。特にふもっふ、フルメタ文庫最新作ネタや鼻歌でハルヒOPを
口ずさんだり、コンプ祭りを強調している角川書店宣伝作戦に釣られそうでどうしましょう。
第6話「夏の定番」★★★☆☆
海水浴に出かけたご一行様。海でもこなたのスク水+浮き輪と萌え要素に微塵も翳り無し。
特に旅館のお風呂では女同士のアレな会話が生々しすぎです。日中の放送でなくて良かったかも。
さらに注目すべきは頭文字なんちゃら節全開の運転シーン。ドリフトで攻め立てる作画は原作ファンも
びっくりな仕上がりでやりすぎ。味っ子、犬神家、ふもっふ、某シャンプーCMネタなども隠し要素のごとく忍ばせて
オタクトークで締めるらっき?ちゃんねるコーナーと国生さゆりでひっくり返りました。
ばるさみっこ酢ぅー 監督が代わってどうなるかと思いましたが、あまり変わらないような(むしろ、テンポは悪くなってる。)気がしました。だからと言って前の監督が良かったとは思いませんが。後、ゆい姉さんの声が合ってない気がしました。
|
|
|
太王四神記 ナビゲートDVD
・ペ・ヨンジュン
【エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ】
発売日: 2007-06-20
参考価格: 3,200 円(税込み)
販売価格: 2,400 円(税込み)
中古価格: 円〜
( 近日発売 予約可 )
|
・ペ・ヨンジュン ・ペ・ヨンジュン
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
|
The World of GOLDEN EGGS "SEASON 2" DVD-BOX
・TVアニメ
【ワーナー・ホーム・ビデオ】
発売日: 2007-03-23
参考価格: 8,000 円(税込み)
販売価格: 6,000 円(税込み)
中古価格: 6,000円〜
( 通常24時間以内に発送 )
|
・TVアニメ ・TVアニメ
|
カスタマー平均評価: 4.5
うーん… おもしろいのか…微妙でした。声優が男で同じ人だけ。会話がゴタゴタで無駄に早口テンション高けりゃいいってもんじゃないだろと笑えずイライラしてしまいました。 内容もストーリーも薄 言い回しと早口テンションで盛り上げてるだけで正直つまんなかったです。友達がおもしろいと言うから期待して観たんですがストレスが溜まってしまいました(笑)
涙が出ます! 私は、SEASON1を見たことがなくいきなりSEASON2を買ってしまいました。でも、すんなり入っていけて涙ボロボロだしながら大爆笑しました(笑)ボディービル部なんて特におもしろい!あと、すごくジワジワ笑いを誘ったのは…『GUSGIケンオーケストラ』これには、まいった(笑)この、いかにも打ち合せをしてない探り探りの状態が何とも言えなく、私の笑いのツボに入りました!毎晩これを見てから寝てるぐらいのはまりようです!今度はSEASON1も買って見てみようと思いました!
オススメだぜ Just Do It! 腹いてぇ?
やや勢いは無くなったものの
それ以上に作り込みに目を見張ります。
個人的な好みだと「ターキーズヒルポリス24時」
メインの話ではありませんが、某女性キャラ(強烈)の駐禁
話や某男性キャラ(酒乱?)の警察に絡む酔っ払いシーン等
かなり笑わしてくれます。
ネセサリーもブラじゃない!も好きですが、なんと言っても
「モリモリクッキング」が一番好きかな?♪(SEは要らなか
ったけど)
ついにシーズン2 もう、楽しみで楽しみで仕方ありません。
これは絶対、ネセサリーです。
個人的には、ミッシェル先生が大好きです。
これを見れば、みんなフラ語がマスターできます。
ちなみに、勘違いしている方が多いみたいですが、このアニメを作っているのは日本人ですよ。
50名ほどのキャラクターがいるのに、声優は2人(しかも、プロではない)
ほぼぶっつけで、台本もなくアドリブのオンパレード。しかも、取り直しなし。
「オレの爺ちゃん」や「コーチの秘密特訓」では本気で笑ってしまっている声や、くしゃみをしているストーリーもあります。
私は、一度でいいからその収録現場に行って見たい。
なされるがままです シーズン2がDVDになります。私のオススメは「レンジャーのゲリラ撮影」です。レンジャー役の男優が登場します。なかなかの好青年です(しかも子持ち)。台詞が全然言えず何回も怒られる様がとても面白い。ターキーズヒル24時(よくある警察の仕事を24時撮影した物のターキーズヒル版)では酔っ払ったロバート先生が警官に暴言はいてます。ロバート先生の顔にはモザイクがかけられ、音声が変えられていることに「手の込んだことやるなー」と思うと同時にそこがまた面白かったです。トリゾー、DJ MAX、テング、リサレベ、ロバート先生など前作キャラやアメフト部コーチ、ライアン(レンジャー)、ディレクターなど新キャラも多数登場します。シーズン1からパワーアップしていますが、ネタ切れかと思わせる話もちらほら。特に最終話は即興で作ったかのようなあまり面白くない話でした。
|
|
|
ナイト ミュージアム (2枚組特別編)
・ベン・スティラー
【20世紀フォックスホームエンターテイメントジャパン】
発売日: 2007-08-03
参考価格: 3,990 円(税込み)
販売価格: 2,993 円(税込み)
中古価格: 円〜
( 近日発売 予約可 )
|
・ベン・スティラー ・ショーン・レヴィ ・ロビン・ウィリアムズ ・カーラ・グギーノ ・ディック・ヴァン・ダイク ・ミッキー・ルーニー ・ジェイク・チェリー ・ミラン・トレンク
|
カスタマー平均評価: 4.5
理屈抜きで楽しむ、夜のおもちゃ箱的おもしろさ 米国では公開時に興収トップだったと聞き、試しに見たら、結構楽しめた。だめな父親が、NYの自然史博物館での珍妙な体験と出会いを通じて成長する姿を、スタスキー・ハッチなどのベン・スティラーが好演。ルーズベルト大統領役のロビン・ウィリアムズや、スタ・ハチでも組んだオーウェン・ウィルソンらの個性的なキャラと、質の高いCGで表現される生きた展示物たちが、トイ・ストーリーのおもちゃ箱状態で楽しい。
話の鍵を握るエジプトの宝物とか、ファラオの復活によって団結する展示物とか、物語の節目になる部分が若干ご都合主義的だが、これだけ荒唐無稽な話ならば仕方ないかも。大統領、西部開拓者、ローマ皇帝、原始人がそれぞれ自己主張したりする「夢の対決」を何も考えないで楽しむにはいい感じ。
楽しければいいじゃない♪ ってことで本当に楽しい映画でした。何も考えずに笑えると思います。たまにはこんな映画を見たくなりますよね。個人的には美術館を題材にしていることからセットや小道具、衣装にもやっぱり凝っていて、観る人をさらに楽しませてくれているんじゃないかな?と感じました。
いろんな映画がありますが、大人が見ても子供が見ても、ちゃんと笑える映画だと思います。
明るい気分になりたい方に!
どなたにもおすすめ! 思ったよりも楽しめました!ストーリーもあんなふうになるとは・・・。もし、あなたの気分がなんとなく落ち込んでいるなら、これを見て元気になりましょう!声を出して「ププッ」と笑ってしまうシーンもたくさんありますよ。おすすめです。
面白いです。 アメリカンコメディが好きな方にはお勧め。
ここ最近の映画の中で一番笑える映画でした。
ありがちな展開ではあるけれど、落ち込んだときに見るのに良いかも。
アメリカ民主主義の宣伝映画 ちょっと事情があって、時間もあったので、見てしまいました。
コメディとしては日本人が笑えるところは、ほとんどないよ。
でも、僕はもっと深く読める。
「ナイトミュージアム/Night at the Museum (2006)」は、
「アメリカ的な平和が全世界に有効だ」
という深い意味があるわけ。
夜警はアメリカ、
博物館は世界、
博物館で動き出す剥製や人形は世界各地の民族や国民。
エジプトの黄金の板は、アレが民主主義なんだよ。
つまり、
ナイトミュージアムの背景には、
全世界の人々は民主主義の光で、
アメリカという夜警の導きで、
アメリカのダンスを踊る、
という意味があるの。
それがわからないと、映画を見ても、何も見てないわけだ。
|
|