多汗症ホームページへ戻ります。

 このホームページの目的

  局所多汗症の治療には依然、副作用(代償性発汗)が存在します。それらの副作用について知識を得て、十分に検討してから治療を受けるべきであると考えます。

 わたしどもは、この代償性発汗を可能な限り抑え、小さくすることに全力を挙げて取り組んで参りました。

 クリニックにご連絡をいただいた人には、私どもの取り組み(私どもの歩んできた行程)をお電話で、あるいは多汗症教室でお会いして直接、具体的にお伝えいたしております。
 

 

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