
Macromedia Flashを使って、ウェブサイトで、動画や「フラッシュ」コンテンツ等の、アニメーション化された、画像を表示できます。
残念ながら、広告業者が、フラッシュを使い、わずらわしく、迷惑千万な画面を表示するようになりました。
Flashは、HTMLに特殊なスクリプトを書いておくことで、そのページを訪れた人のコンピューターに自動的にインストールされるようになっています。
ユーザーのなかには、このソフトウェアをコンピュータに入れてほしくないと思う人が少なくありませんが、すべてのウェブサイトで、Flashのインストールをブロックするのは大変面倒です。
Flash Killerは「kill bit」をMacromedia Flashコントロール(バージョン4.x、5.x、または6.x)に設定してFlashをインストールしないようにすることが出来ます。
もしインストール済みの場合でも、使用出来ないようになります。
また、「Spyware Blaster」を使えば、その設定を取り消すのも簡単です。
以上で、ヘルプファイルの翻訳は、終わりです。
次は、FAQの翻訳に挑戦する予定です。
また寄ってください。