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ジェトリェン族(Gie Trieng)


団体観光バスでフエからクアンチ省、クアンチ省省都ドンハーを経由してラオバオに行きました。

無論一人で許可証も持たずに、国境付近をうろつき少数民族居住区に入るなんていう暴挙も出来ません。

ドンハーからラオバオまでは少数民族の集落ばかりで非常に面白いのですが、観光バスなので止まれず。

ラオバオ近郊の軍事博物館まで行ったあと、ジェトリェン族の集落へ。しかし5分もそこにいることはできませんでした。

パコー語で数字をカウントしたが似て非なるものなり。わかったのはそのくらいでしょうか?

あまりにも観光客になれていてちょっと悲しかったです。

本来なら民族の説明を書くべきですが、5分しか訪問していませんので書きません。

家屋 家屋全体像 集落入り口からの写真 子供たち 女性も皆ぷかぷかと喫煙
       
       

モン・クメール語系(Mon-Khmer)

南アジア語族(Austroasian)

マラヨポリネシア語族(malayo-polynesian)

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