![]()
※私の訳書『ランビアンの事蹟』にはたくさん昔話&解説が載っています。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| サトウキビ畠から山の上に焼畑が見える。 | 山の上のロングハウス群! | ヨ・ラムルの祭で畑に立てられる柱。 | 水牛供犠儀礼の柱 | ふいごでの鍛冶作業 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 同 | 後は財産の酒甕、手前は水牛供犠に使う背負い籠。飛び出てるのは鳥のくちばし | 収穫に使う背負い籠、容量は米六十キロ | この中に米を入れている。入れる米もさまざまで糯米の場合もあるし、インディカ、ジャポニカもあるし、米が発酵している場合もある。 | お祭り道具一式 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| yang、すなわち神。祭壇というべきか。これは男神。女神も同じ形である。女神は水牛供犠をすると増えるが男神は増えない! | マー族女性 | 独木舟 | ムブオート(笙)を吹く男性。音色はラグライ族と同じ。多くの民族が同形の楽器を作る。 | お墓、埋めたら終わり。二度と行かない。お墓の隣には車の模型がお供えされていた。死後の世界で遊ぶんだそうだ。 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 屋根作り | 収穫 | Lu Muと呼ばれる鬼のすむ岩 | 高床村落より湖を臨む | 焼き畑と高床村落 |
![]() |
![]() |
|||
| 焼き畑全景 | yu tam nom準備 | |||
| 親族名称 | 調査地の人々 |
![]()